心の万華鏡  

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2016年 05月 05日

焼き肉はさすがに1人では無理ね

ゴールデンウィークも、今日で終わりと言う所が多いでしょうか、それともまだ日曜日まで休んじゃいますか?

熊本と大分の地震で、ボランティアで九州に行ったと言う方も多いのではないでしょうか

頭が下がります。

で、何の脈絡も無く、焼き肉です。

友人と買い物に京阪シティモールに行ったのですが、ここは元松坂屋でしたよね。

ここのニトリで、ラグとかね、ちょっと買いたかったんです。

で、私は焼き肉が食べたいので、その旨友人に言っておいたと言う訳^^

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友人宅から近い 韓国の味「たまいち」で、本日の焼き肉ディナー
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予約がベターですが、私たちは時間も少し早かったからか、予約客の来る前の席を滑り込みセーフで確保出来ました。

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1番下左側の 春雨の炒め物 これはクセになる味
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黒光りする焼き肉のプレート?タンが美味しい^^この後 追加注文しちゃいました
お肉も柔らかくて甘くて、タレがあっさりしていてどんどん入ります
最後は石焼ビビンバ これで一人前だから二人でシェアします。
かき混ぜる前に撮りたかったけど、ジュウジュウいってる石焼を前にしたら、そんな事忘れ果ててた^^:

美味しかった〜〜〜〜〜〜 今度は他の友人も誘って予約して来ようと約束しました。

友人の実家は熊本です、心配なこの頃、幸いお身内の方々にはお怪我も無く、ただ、家の中が物が落ちたりしてひっくり返っている状態だとか。
余震もまだまだ続きます、収まって欲しいです。週末から一度帰ってくるわと友人。
気をつけて行って来てね。落ち着いたらまた出かけましょう。

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by hanarenge | 2016-05-05 16:05 | My ブーム | Comments(0)
2016年 01月 09日

Elvisの事 4

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YouTubeの、貼付けが解ったので 


1月8日はElvisの誕生日 世界中で彼の事がFBやブログに書かれている事だろう。

寒い冬の日に、ミシシッピーの小さな町テュペロの貧しい白人の家に生まれた彼が、デビューしたときの衝撃!!

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20才の若者たった1人が音楽で世界を揺さぶったのだ。


彼はアメリカンドリームの象徴のような人だが、けっして驕り高ぶった人では無かった。


彼の根っこはよくも悪くも南部であり(ある意味では)田舎者でもあった。


そして暖かく誠実で繊細な心の人だった。


彼のイメージがどうも不当に扱われているような気がするのは私のひがみだろうか。


彼の一面だけを捕らえて、面白可笑しく茶化した世間に対して、彼は何一つ抗議の声をあげなかった。


Elvisが決して傷つかなかったなどとは言って欲しくない。


しかし彼はそんな事はどうでも良かったのだろうとも思うのだ。


彼は繊細だけれど向こう見ずな図太さも持ち合わせていたと思うのだ。


私は生前のElvisは知らないが、(それはとても悔しく悲しいけれど)彼の歌を聴いて、彼を好きになって良かったと思う。


彼の良い所も悪い所も、引っ括めて、尚、彼のステージが、歌が好きだ。 文句は言わせない 笑


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まあ、貼付け方が解ったけれど 前のやり方でも良いやん、今のだったら検索名を入れなきゃならんもん、めんどくさい。



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by hanarenge | 2016-01-09 02:18 | Elvis | Comments(2)
2016年 01月 07日

赤い靴

黒い壁の前には赤い靴、スッと伸びた美しい脚がその靴の上にのっている
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先は少し丸みを帯びて、踵は高く。あまり細すぎてもいけない。

しっかりと、足に合い、どんな動きも受け止めて、グラグラしたりはしない。

エナメルの、赤い靴。

アンゼルセンの、あの赤い靴のように、一目見て心に、深く残るような赤い靴。

あの女の子が、どうしても、何を犠牲にしても履きたかったように、美しい靴。

誰でも赤い靴に憧れたことは、女の子ならあるだろう。

魔法のような赤い靴は、軽やかにステップを踏んで、何処までもいつまでも踊り続けけたくなるのだろうか。

童話を知っていると恐ろしくなるけれど、手にとって履いてみたくなるだろう。

赤い靴には魔法がかかっているのだ。

二軒並んだブティックの右側の店先に、黒いキャバス地に、真っ白なジーンズと赤い靴の絵が描かれたバッグが飾られていた。

脚と赤い靴だけが描かれて、バッグの持ち手は、白と黒がねじれたように見えるようになっている。

普段使いに丁度良い加減の大きさだった。

ああ、欲しいなあと、思いながら通るたびに横目で見て歩いた。

年が明けても、バッグはまだあった。

歯科受診の日まで有ったら、店に入ってみようとおもっていた。

歯医者に入る前に確かめたらしっかりと飾られていた。

もう手に入ったようにも思えて、楽しみにしていたのだけれど。

無かった。歯科から出てきたら、赤い靴のバッグは飾り棚から消えていた。

中には、一組のお客さんがいて、何か包んで貰っている。

ああ、あの人に買われたのだなと、思った。

他の買い物をして、もう一度前を通ると、赤い靴のバッグの後には、妙な模様の小袋がかけられていた。
ガッカリした気持ちでその前を通った。私の赤い靴はこうして終わったのだ。
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by hanarenge | 2016-01-07 11:18 | 心模様 | Comments(4)
2016年 01月 04日

お正月覚えなど

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好天に恵まれた年明けとなりました、もう早4日です、皆様いかがお過ごでいらしたでしょうか
年末に買ったシクラメン とても元気です

私も、七夕次男(年に一回しか帰って来ないので)が、年末に帰省しまして、いつもの楽しい正月を過ごしました。
ま、日記代わりのこのブログ、日々雑感&Elvis&映画&京都、奈良、などなど、今年も多種多様雑多な記事で行こうと思います。
2日には恒例の長男一家の来訪
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去年は会えなかった長男と次男、今年は積もる話をしていました
孫たちも叔父ちゃ〜〜〜〜んと飛びついて行って遊んでいます
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叔父ちゃん大好き



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今年は30日に全て仕上げたお節です
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新しいオーブンでも上手く焼けました^^V 伊達巻き
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縁起物だけどエビも数の子も、イマイチなので結局ローストビーフに
母もいるのでウェルダン気味に仕上げました。
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今年初めての猪肉 この鍋がとっても美味しかった。
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お嫁ちゃんがお土産に持って来てくれたケーキ♫

お嫁ちゃんからお年玉も頂いちゃった 嬉しいな

楽しい時間はあっという間に過ぎて
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東京に向う次男の見送りに 淋しいなあ::::::
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1月3日14時6分 あっという間に行っちゃった
また帰って来てね〜〜〜〜〜
彼は去年はシンガポール出張で、日本との間を通勤してんの?てな具合に飛んでいました^^
今年も、もうすぐまた出張です。仕事は忙しいですが充実している様子で嬉しいです
お年玉を母にも私にも、たくさん頂きました ありがとうね○○ 嬉しくて涙が出ます。

今年も良い事が沢山あるように
自分で納得出来るように
丁寧に暮らしたい そんな思いでおります。

はああああ、やっとあっぷよ。ため息




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by hanarenge | 2016-01-04 20:47 | 天使の宝箱☆ | Comments(4)
2015年 12月 14日

写真展のパーティー 2度美味しいのはグリコだけではありません

2015年ブログ仲間の年忘れ写真展の打ち上げパーティーです。

12月8日からの写真展も13日で最終日 その後は楽しい美味しい嬉しいライブ&パーティーが恒例です。

私は年末の写真展には今回初めて参加させて頂きました。

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始まり始まり〜〜〜〜〜 こんな具合にライブは始りました。
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うみひこさんのご挨拶に続き
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うみひこさんが良くご存知のライブハウスの歌手の方の素晴らしい歌が披露されて
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みどりさんとキャサリンさんのビューティーペアのフラダンス

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スポック艦長の演奏と歌声で、フラは流れるように続きます
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ミキシングのYOSHIさんとボーカルのスポック艦長

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宴はたけなわ
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写真談義 人生の事 その他 色々諸々 ←これが深いのよ
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じゅんのすけさんの抹茶のパウンドケーキは絶品でした
そしてお決まりの、ハイ!イエーイ!!
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こうして、まだまだ宴は続くのでした。

とっても楽しく過させて頂きました みなさんとネットを通じてお知り合いになれた事は、とても嬉しい事です。
有り難うございました、そして、これからもどうぞよろしくお願い致します。 

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by hanarenge | 2015-12-14 12:00 | ネット関係 | Comments(2)
2015年 12月 11日

田舎のお話

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今年実家を完全に閉めることになった。
それは、ここで300年余り住った家の歴史を閉じることだ。
古い仏壇の古い位牌に、過去が見える。
江戸時代に、ここに住まいを構えた私たちの先祖の片鱗が伺える。

これは、家の庭から前の田んぼを撮ったものです。
ちょうど光が、田んぼであった所に当たっている。
ススキだらけになっているあの田んぼはとてもいいお米が採れたのだ。

春にれんげの花が一面に咲いて、田んぼは、温かい土の湿った匂いと花と草の匂いがしていた。
向かいの山にはたくさんの山桜が咲いて、白く輝いていた。

夏は、ホタルが翡翠色の、光をきらめかせて飛んでいた。
涼しい風が、稲を、撫ぜるようにそよいで通った。

秋には、田んぼの稲がいっせいに実って、金色に輝くのだ。
乾いた草と田んぼの土の匂いが混ざり合う。
もう水はとっくに切られて、田んぼに棲んでいた小さな生き物たちは、どこに行ったのだろうと思うほどだ。
たまにカエルがとぼけた顔でピョンと跳ねる。
もう直ぐ稲は刈り取られる。
からりと広くなった田んぼに、耳をすませば稲の乾く音が聞こえる
甘い匂いもただようようになる。

やがてあの山から冷たい風が吹いて、いつの間にか真っ白い霜が降りるようになる。
朝日が昇ると、霜の降りた田んぼは銀色になる。
それは、長くは続かない、早起きした時だけ見られる御褒美だ。
そして、いよいよ雪が降り始める。
毎年決まったことなのに、初めて迎える雪の日はなんとワクワクするのだろうか !。
田んぼが静かに眠るときがきたのだ。

こうして一年が過ぎていく。

ここで300年も繰り返した営みは、もう終わってしまう。
田んぼも山も、元あった原野に戻っていくのだ。

胸の中で何かが音を立てている気分になる。
さようなら、さようなら、私の田舎、私の田んぼ。忘れないよ。




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by hanarenge | 2015-12-11 13:07 | 心模様 | Comments(0)
2015年 05月 26日

プチ女子会♡

久しぶりの更新です

オフ会のアップもまだなのに。。。。。ブログのお友達の皆さんごめんなさい!

うららかに晴れた日曜日は、何と何と小学校と中学校の同期のプチ女子会でした。

卒業以来と言う方も2名いらして、、、、、、

でも、あっという間に○○ちゃんで会話が弾みました。

本当にあっという間に目の前の、Ladiesは、懐かしいおかっぱ頭のあの頃の女の子になっていました。

おかしいですねえ、ずっと会っていないのに、今の彼女たちの事何も知らないのに、そんな垣根は瞬時に飛び越えて、小学校の教室で机を並べたあの頃に。。。。。。

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場所は、田舎よ!!爆

蓮華草の家からだと有に3時間はたっぷりとかかるこの会場、セッティングしたのは誰やねん^^V


日曜日のランチ、予約の方で満員でした。

私たちも美味しいランチとおしゃべりを楽しみました。
ご飯を美味しくするのは、やはり会話ですね、実感です。

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パスタはイカスミとトマトとジャガイモのニョッキをシェアしました。

会場になった、我が故郷の村にある薔薇が美しいこのレストランはシェ みなみさんです。


楽しいお食事の後は。。。。。

小学校以来の悪友Mちゃん(幹事さまよ)の案内で、山の上のふれあい広場?だったかな、
そちらに移動、うろ覚えですまぬことです 許せMちゃん!!

手作り市が出ていました。
そうそう、海も見えていますよ、多分和歌浦あたりだと思います。
ソフトクリームが凄く濃厚で美味しかったです。

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悪友Mちゃんが行く

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RちゃんとNちゃんともう1人のMちゃん^^ おいらは写ってないよん。

楽しかった!!美味しかった!!懐かしかった!!楽しい女子会でした。
帰りは、JRの最寄り駅までNちゃんが送って下さいました、ありがとうね〜〜〜Nちゃん♡

やっとアップしたよ
みんな見てくれてるかな〜〜〜〜。
とっても楽しかったから、また、いつか皆で会いたいね。
Rちゃん、Nちゃん、まだメールアドレス入れてません、その内入れます、すみません。
M・Iちゃん、もらったメールアドレスに返信しましたけど、届いてるかなあ。
Mちゃん、お餅美味しかったよ〜〜〜〜幹事さんお疲れさまでした&有り難うございました。
ふ〜〜〜〜今夜はこれにて失礼!!!!072.gif042.gif

006.gifおまけ

yokomokoさんに教えて頂いたケーキ
もう何回焼いただろう
ヨーグルトと林檎のケーキです、病みつきになること請け合いよ
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by hanarenge | 2015-05-26 23:47 | 心模様 | Comments(5)
2015年 02月 16日

遠い記憶

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ケーキはバタークリームのん

チョコレートのかかったんもあった

ドキドキしながらワンホール丸ごと1人で食べた事も有った 小さかったけどね

薔薇の花はとても綺麗で、壊すのが惜しかったから、いつも最後まで残った。

クリームの固まりの花は、甘くて痺れる味だった、実際、ジーンと口に来た。

今でも一年に一回はバタークリームのケーキを食べたい気持ちになる。

クリスマス会で貰った、赤いゼリーのような丸い玉が乗ったショートケーキ。
白いクリームはバタークリーム、スポンジは荒かったけど、とても美味しかった。

みかん色の電灯、丸いちゃぶ台、めったにお目にかかれないケーキが白い箱に入っている。

薄暗い台所の中で白い箱は、王様の様に光っていた。

クリスマスと誕生日だけ我が家にやって来るケーキ。

町のケーキ屋さんに注文しておいて、父が貰いに行ってくれる。

山道を下って、広い道を歩いて、父はケーキを買いに行く。

もうどこまで行っただろう、もう帰りの道を歩いているかしらん。

外で遊んでいても、ケーキが頭の中で大きく膨らんで踊っている。父の帰りが待ち遠しかった。

今、取り寄せたバタークリームケーキを食べても、あの頃の様に美味しいとは感じられない。

何故だろう。。。。。。。???

今のケーキと比べるとバターもスポンジも粗悪な物だとはっきり解るのに。。。。。

それでも、あの頃のバターケーキのあの味には遠く及ばない。

めったに食べられないケーキだったから。
薄暗い茶の間で白い箱が光っていたから。
みかん色の電灯の下で、箱を開けたから。

ケーキは特別だった。特別の日に、特別の気持ちで食べたお菓子だから。

待って待ってやっと口に入るケーキ、美味しくてスプーンがどんどん進んだ。
だけど、一口一口食べる度に小さくなるケーキ、悲しかった。。。。。
それでも、ケーキを食べるスピードは落ちない。。。。笑ってしまう、おかしいなあ。。。。。

貧しい時代とケーキ、茶の間とケーキ、ケーキは私の記憶の中で一つのシーンになった。

あの時代だから、ケーキの味が生きるのだ。今のケーキとは決定的に違うのだ。

来年もバタークリームケーキを食べながら、あのケーキの味を思い出すだろう。
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by hanarenge | 2015-02-16 16:56 | 心模様 | Comments(7)
2015年 01月 09日

ちょっぴり切ないさようなら

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昔、昔の事です。

小さな山の中の村に、これまた隣の山の小さな村からお嫁に来た人がいました。

新しい住まいとなる村は、その人の住む村から山道を、とことこ歩いて峠を一つ超えた所に有りました。

杉木立の中を抜けて、山の中腹から見下ろしたら、村中の葛屋葺きの屋根がお日様に光って見えました。

春は山桜が村の中にも山の中にも咲いて、まるで村中が柔らかい陽射しに包まれたようでした。

夏は、薄荷色の風が村を吹き抜けて、露草が朝露をいっぱい含んで咲きました。

秋は野も山も、紅葉で錦に染まった美しい衣装をまとった様に見えました。

冬には、真っ白な雪景色が広がって、田んぼや畑は静かに眠っていました。


悲しい事もありました。辛い事も有りました。
でも、毎日、毎年、決まった様に農作業をして良く働きました。
この村で、農業に励み、子供たちを育て、年老いた人を見送り、そうして真面目に生きてきました。

やがて、子供たちは大きくなり、皆、外の都会へと出て行きました。

旦那さんを見送ったら、大きな家に独ぼっちになりました。

近所のお家も似たり寄ったり。

若者の姿は村の中には有りません。賑やかな声も聞こえません。

何百年も続いた村は静かに静かに、閉じられようとしています。

今年92才の私の母は、60年以上住み慣れた村を後にしました。

もう二度とあの家で暮らす事は有りません。毎日見上げた大きな黒い梁ともお別れです。

私の母と同じ様に、いえ、それ以上に歳取った家は、静かに母を見送りました。

母は、生まれて初めての都会での生活を今年から始めます。
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by hanarenge | 2015-01-09 19:42 | 心模様 | Comments(4)
2014年 10月 27日

秋の光

柔らかく暖かく輝いて 

お前よ 秋よ 私もお前の様に柔らかく暖かく ここで生きよう

幸せを願って生きよう

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by hanarenge | 2014-10-27 00:00 | 心模様 | Comments(0)