心の万華鏡  

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2013年 11月 29日

奈良でオフ会

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奈良オフ会 晴れました、撮りました、食べました、笑いました。そしてちょっぴり疲れました。

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モミジはこうして赤くなるのです。

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二十一日月がかかる。

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見えるかな。

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見えてます。

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クラウンですか?

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金色の光が落ちて来る。

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ウロの中には。

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私にせんべい持って来い。
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by hanarenge | 2013-11-29 23:27 | 奈良 | Comments(6)
2013年 11月 27日

まいまいはパン屋さん

今回の京都まいまいのミニツアーは5軒のパン屋さん巡りです
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左から順番に
1柳月堂さん
2ルーク葵橋店さん
3パン工房 高雄さん
4eze bleuさん
5アルチザナルさん   以上の5軒です

因に京都のパンの消費量は日本一で、次が滋賀、兵庫、広島と続きます。
理由は
明治以降新しい物好きの京都人は欧米の食事に慣れ親しんだ。
学生や若者に安価でお腹も膨れるからと指示されてきた。
京都には外国人が多く住んでいるから。。。。。など、など。様々な背景があるようです。と、貰った資料には書いてあります。

また、ガイドをして下さった方の仰るには、京都は、京料理、和菓子、神社仏閣、伝統工芸など作ると言う事と美しさに
対しての意識が研ぎすまされる環境なのかもしれないと思いますと言う事でした。

解るなあ。。。。
京都は千年も続いた都、言わば日本の中心です。衣も、食も、住も流行はここからでした。
京都の染め、京都の食べ物、京都の文化、京都で流行り、やがて全国へと展開していったのです。
都が江戸になってからも、上方文化は一目置かれる存在で、革命も京都から起こったのです。
と、まあ、私の脳内では以上の様な事が展開しておりました。

この日の参加者は、新潟、福島、静岡、東京、兵庫、滋賀、大阪からでした。
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柳月堂のご主人に、パン工房を始められた時の事などお話を伺いました。
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アンパンマンや林檎ちゃん
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枡形商店街の高雄さんでは
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一枚しか撮れなかった・・・・・

ルーク葵橋さんでは
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美味しそうに焼き上がったバゲットはイルギオットーネさんに納めている商品です。
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eze bleuさんでは
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シュトーレンも焼いています。クリスマスが近いので5軒のパン屋さん全部で焼いていました。
私はeze bleuさんの前を良く通っていました。美味しそうだなあと思いながら。。。。
今回初めて行ったのですが、こんがりと焼けたパンの香りが店中に広がっています。

最後はアルチザナルさん
こちらもこんな所に出来たんやと思いながら、今回が初めての訪問でした。
とてもお洒落ですよ。
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タイルの上に網を置いてパンが並んでいます。タイルはピンクと白です。
キッシュとベーコンのアミアミパンを買ったのですが、とても美味しかった。
あんまり綺麗なのでもう一枚
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お店の中はこんな様子。

それぞれのパン屋さん、写真を撮られる方も多いし、あんまり中でいる訳にも行きません。
他のお客さんだって見えますもの。
ささっと撮ってパンを買ってすぐ出るので、他のパンは写せませんでした。
京都に行ったら、5軒のパン屋さんに行ってみて下さいね。

おまけ
枡形商店街を抜けて南へちょっと下った所にあるお肉屋さん。猪肉も置いてます。
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自家製の焼豚がとっても美味しそうに焼けていて、思わず買って帰ろうかと思ったほどでした。

おまけのおまけ
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ハイジの白パンに、アンパンマンのパン、小豆のクロワッサン?イチジクのスコーン、レーズンパンに、くるみパン、ゴマラスクに抹茶とあずきのパン。
ベーコンエピは食べちゃいました。
お土産集合に入れなかった(忘れていた^^)柳月堂のくるみパン けっこう買いました。
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d0027244_1457346.jpg案内して下さったのは、クリームパンが大好きなOさんです。
笑顔がとても素敵な方でした。
皆さんのパン談義もとても美味しく面白く聞かせて頂きました。
そうそう、滋賀県ではサラダパンがの中身は「タクワン」だとか!
癖になるそうです、色々有るんですねえ!
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by hanarenge | 2013-11-27 15:05 | 京都 | Comments(12)
2013年 11月 26日

嵐山から御所

祇王寺を出て、さあ、これから、白梅町まで行きましょう。

まいまい京都の時に案内して下さった気象予報士さんが言っていました。

木漏れ日は丸いのだ
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竹細工の土産物屋さんの前のモミジ。
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d0027244_182336.jpg人力車が来るので交通整理中
見上げた頭の上は 光がいっぱい











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東方面 比叡山が見えます(↓印のとこよ)
常寂光寺の門前は、出る人、入る人で大賑わいでした。私はパスします。
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落柿舎も賑わっています。
この一角が、嵐山の長閑な雰囲気を少し残しているかしら。。。。なぁんにも無かった嵐山は遠い昔となりました。
私が知っているのは人でギッチギチの嵐山ですけどね 笑。

お天気は上々で、御所でお昼を食べようとお握りとサラダをゲット。

d0027244_18351890.jpg所が!やっぱり京都です。こんな空模様に。これでも13時を回った所なんですけどねえ、夕方みたいですよ。















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一条低跡の大銀杏は枝を伐採作業中でトラックが横付けされていた。因に大銀杏はこんな大きさよ。
一本付いている筋は、有名な???「御所の細道」です。

御所には大きな銀杏がもう一本、見上げるばかりに高いのがあります。
もっと南へ下がった所ですけど、落ち葉がいっぱい落ちる頃、保育園児が先生と来ています。

今年の秋は、ゆっくり御所散策が出来なかったな。。。。






d0027244_1855292.jpgいつ時雨れるかと思うほど暗い空の下を、待ち合わせの叡電出町柳まで急ぎます。













御所のモミジは優しい色や。
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by hanarenge | 2013-11-26 19:02 | 京都 | Comments(4)
2013年 11月 25日

祇王寺

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壇林寺の奥に小さな庵がある。

平家物語で語られる美しい白拍子の姉妹、妓王と妓女。
彼女達ゆかりの寺、祇王寺は奥嵯峨に慎ましく佇んでいます。
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『祇王寺はかつては隆盛を誇った往生院の境内である。
荒廃して、ささやかな尼寺として残りいつのまにか祇王寺と呼ばれるようになったとある。祇王寺HP抜粋』

奥嵯峨は、隠れ住むには真に相応しい所だったのだろう。

楓と
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竹林
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織りなす錦
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秋は祇王寺に今少しの華やかさを添える


庭にも光が落ちて来る
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この庭が真っ赤なモミジで染まるのはもう少し先の事
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吉野窓からは緑の光
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大文字草が咲いていた
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祇王寺を辞して表に出ると、壇林寺の土塀に優しい秋の光が落ちていた。
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道すがら秋の景色を撮りながら嵐山まで戻ります。
まいまい京都は2時からです。

祇王寺に行くと楽しみの一つは「まろみ」ちゃんに会える事だった。
まろみちゃんはお公家さんのような眉?を持つ白い猫。
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20年の天寿を全うして旅立ったのだった。
小さい時に祇王寺に迷い込んで来た白い猫は、観光客にも愛されていました。
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by hanarenge | 2013-11-25 11:57 | 京都 | Comments(8)
2013年 11月 24日

厭離庵

嵯峨野の小倉山の麓の愛宕道沿いに、ひっそりと隠れるように建つ厭離庵。

紅葉の時季だけ、拝観が叶う。

民家の間を抜けていくと、狭い小路の向こうに表門が見えるのです。
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藤原定家が百人一首を編纂した山荘、時雨亭の旧跡と言われている。
その後は久しく荒廃せしを冷泉家が修復し、霊元法皇より、厭離庵の寺号を賜り安永(1772年)より
臨済宗天龍寺派の寺院となるが、明治維新後再び荒れ、明治43年貴族院議員の大村彦太郎(白木屋社長)仏堂と庫裏を建立す。山岡鉄舟の娘、素信尼が住職に就き以降尼寺となる。
平成18年9月、男僧玄果入山 厭離庵パンフレットから抜粋


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開門を待つ間に深呼吸を。
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朝の木漏れ日が降り注ぐ。
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厭離庵の光と影
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影は光を光は影を、互いに呼び合う。
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五輪の塔は定家塚。
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「柳の井」か。
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定家が筆を洗ったと伝えられているこの井戸は、今も澄んだ水が湧いていて空を映していた。

庭の飛び石は、よくよく見たら葉っぱの石だ。
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季節など知らぬげに。
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厭離庵の開門は、9時。私が着いたのは8時45分過ぎ。
お坊さんが庭の掃除などをなさってお出ででした。

関東から来たと言う人と写真の事や、最近の撮影マナーなど色々話す。愉快なり。

いい旅を願って、この後、祇王寺に向います。
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by hanarenge | 2013-11-24 22:57 | 京都 | Comments(2)
2013年 11月 23日

早朝の嵐山から

早起き一番、向ったのは嵐山。

厭離庵に今年は行こうと決めたのです。

旬の京都は何てったって早朝がいいと言う事で、暗い内に家を出ましたよ。頑張ったのだ^^

小倉山と渡月橋 
まだ人もまばら、清涼寺に向うメインストリートもガラガラです。
早起きは三文の得の気分です。
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有明の月と言うのは間違いかしら。月齢は18.6 居待月と言うのかしら??

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朝日の煌めき。原寸で見ると松の左側の煌めきが七色です。

この大屋根見覚えないですか?
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鬼平犯科帳のエンディングで、浅草寺に見立てて清涼寺の屋根が出て来ます。
影が面白いから好き。
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奥の山は愛宕山かしら(適当)

この後西に向い、厭離庵を目指します。
この次は厭離庵のアップです。

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天龍寺門前を東に入ると肉屋さんがあります、そこのコロッケが美味しいのよ。
嵐山に来たら、中村屋のコロッケね!嵐電嵯峨駅に向う道の途中です。
一個から売ってくれます。食べながら歩くのよ、でも熱いから火傷しないで下さい。

厭離庵と祇王寺の拝観の後は、京都まいまいのパン屋めぐりが入っているのです。
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by hanarenge | 2013-11-23 01:36 | 京都 | Comments(6)
2013年 11月 19日

赤目の滝 2

ケネディ大統領が暗殺されて今年で50年になるので、ニュースでもドキュメンタリーでもケネディを取り上げたものが多いこの頃。

NHKのBSで、録画しながら観ていたら、なんと途中で止まってしまった!
選択されたチャンネルを受信出来ないとアナウンスが出て、画面は真っ黒に。

光テレビなので、ネットも調子が悪くなった。。。。
慌てて、チューナーの再起動、録画は異常終了している筈なのでもう一度録画設定する。

インターネットは復帰している筈なのにPCは沈黙。。。。ネットに繋がらないと何も解らない不便さを久しぶりに味わいました。
時間にしたら、切断は10分も無かったと思うけど、便利なのか不便なのか。。。。よう解らんわ。

カエルのお土産。
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赤目の滝のレクチャーを受けた土産物屋に売っていたカエル、買わないで写真だけね。

氷みたい?
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岩の上の水に映るのは木の影です。


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大雨が降ったら、この岩も流されるかな、苔も木も岩と一蓮托生。

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休息場の屋根の上は実生の木には、ちょうどいい場所かもね。この木、これで何年くらいかな。

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布曵の滝の上から見下ろした。私もさっきまであそこに立っていたんだよ。

後ろの岩はね。
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静かに滝を見守る石の人^^柱状節理かしらん?赤目の奥は曽爾村に繋がっているし、曽爾には柱状節理の見事な光景が見られるし(屏風岩)香落渓(かおちだに こうちだに)も近いし、この辺りはこう言う節理状の岩が特徴かもしれないなと思った次第。
香落渓は一見の価値ありですよ。

布曵の滝壺を覗いてみたよ。
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落差30mを落ちる滝は、一条の布のように見えるのです。滝壺の深さは30mだそうで。
水が澄んでいるから、底がゆらゆらと見えるのです。それは丸で人を誘うようにも見えます。

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紅葉はますます深くなっているだろうなあ
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魚がいっぱい、砂地の底にはドングリがいっぱい。
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ツアーのおまけは曽爾高原、金色に輝くススキを見る筈でしたが、曽爾村に向う時は大雨に。
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高原に着いたら、雨は上がりましたが、ガスが猛烈な勢いで湧いてきやがりました(笑)
5時になったら真っ暗になります。ちょこっと散策、またまた降り出す雨、もうバスに戻ろうっと。
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by hanarenge | 2013-11-19 01:48 | 小さな旅の思い出 | Comments(8)
2013年 11月 11日

赤目の滝 1

全国的に大荒れ予報が出ていた10日。
今日はバスツアーの日なのに朝から雨がしっかり振っていました。
キャンセルしときゃ良かったなんて思いながらも行って来ました。

バスツアーだから乗ってしまえば、後はお任せで。

高速から東の方を見ると、晴れ間が出ている。これはもしかしたら。。。。。

赤目渓谷の入り口付近、奥の山の向こうは曽爾村辺りか(多分^^)
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渓谷には、サンショウウオが生息しているのだが、土産物屋の古老の話では三匹いるのだとか。
滅多に見られないが、この方は今までに三回ほど目撃しているらしい。
90年生きているのも有ってかなり大きいサンショウウオだと聞かせて下さった。

そして亀も二匹生息しているらしい。かなり大きいそうです。誰かが捨てたのだろうか。。。。
見たら長生き出来るでぇと笑って言うお爺ちゃんなのだ。

赤目渓谷を散策する時には、雨も上がり、薄日も時々射す天候だった。

渓谷沿いに細い道があります。
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渓谷の奥から紅葉が降りてくる。下流もボチボチ紅葉が始まっていた。


八畳岩の近くには、この渓谷に棲むものが姿を変えて。。。。。
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そんなバカな事が有る筈も無く撮影用なのか、コスプレのお嬢さん。

d0027244_1427882.jpg千手滝
とても美しい滝です。
手持ちで撮るのでぶれてばかりです。滝全体の雰囲気だけでも。



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千手滝の滝壺の深さは20m、光の具合でエメラルドグリーンのようにも見える。
滝壺はゆらゆら揺れて、透き通った水は、底にすぐ手が届きそうな錯覚も覚えるのです。
何だか水底には別の世界が広がっているような、そんな思いもふと心を過ります。
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渓谷に生える木々の葉が風に舞い、或は自らの意志で枝を離れるかのように、葉が後から後から滝壺に落ちて行きます。
水面に漂う葉は流され、或は水中を漂いながら、やがて底に沈みます。
滝壺は澄んでいて、光が射すとキラキラと光ります、
水中を舞う木の葉も、ゆらゆら、きらきら。
透き通ったエメラルド色の中で、まるで金の粒のように揺らめいて見えるのです。

千手滝の前で一休み、この時ざーっと激しい通り雨。屋根のある休息所のお陰で濡れずにすみました。

もっと奥へ向いましょう。

散策中は嬉しい事に傘は一度もささずにすみました。

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水には不思議な力があります。もっと側に行きたい、もっと水に触りたい。

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私の故郷の谷も、こんなようなものでした。

子供時代の私の谷川、岩の上は特等席。沢ガニやカワニナはお客様。
春、夏、秋、冬、谷川は色々な生き物を育て、命の連鎖を生み、私はその中で女王の用に君臨していたのです。

赤目四十八滝
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by hanarenge | 2013-11-11 15:08 | 小さな旅の思い出 | Comments(8)
2013年 11月 06日

渋皮煮とか迷惑メールとか

栗が来た♫
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で 初めての渋皮煮、ブランデー風味。
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うーむ。。。。。下手〜〜〜!!イマイチ!!。

レシピに書いてあるよりもっと灰汁抜きした方が良かった。渋皮の掃除もね。ガクッ( ̄へ ̄|||)
 
まあ今回はこれでお茶タイムです。

でも味はけっこう?まあまあですよ。(* ̄o ̄)オホ 自画自賛


最近迷惑メールがど〜〜〜〜んと増えて来た。

どれどれ?


こんな具合のメールです
「銀行口座をお 持ちでないと、言う訳ではあ,り,ませんよね?」
「8300 万は当然【無 償 】!【非課税】!すぐに振込みますので 協力お願いします!」
   ▼本文はこちらか.ら(*無**料**)
http://ieqrbhxx.biz/6f0l04rqmp3mjjgzl/×××××/6448d4b08dce96c990dba〜〜〜〜〜〜1093ca43446f4e〜〜〜〜〜〜〜
・‥…M E N U
http://ieqrbhxx.biz/qxtmee69esszbqkt/64×××08dce96c×××dba066f1d734e3d341093????????
▼退 会はこちら
http://ieqrbhxx.biz/qxtmee69esszbqkt/×××〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜6f4e2a210b0a09132fc

以上のようなメールが初めの文章を変えて毎日迷惑メールボックスに入っている。
8300万を私にくれるのだそうだ。
私が口座番号を教えたら、すぐに振り込んでくれるのだそうだ。
ソースではIPアドレスは名古屋辺りになっているらしいけど、どうもその辺は解りません。

検索したら同じような物がいっぱい出ます

去年は4300万だったそうで 爆
8300万で8300万円ではない ジンバブエドルかも知れないし〜〜〜笑

一日に3〜4通にまで激減していた迷惑メールがここに来て急上昇。

こんなのに引っかかる人っているのだろうか?????

初めのうちは面白くて大笑いしてたけど。。。。。しつこいのは×

ウザイから速攻削除で、全て空でおます。
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by hanarenge | 2013-11-06 18:36 | キッチンから | Comments(6)
2013年 11月 01日

ある記事より 当たり前じゃ

「ガラケー派=遅れた人」の風潮は携帯会社が作ったとの指摘

 先日、ついにドコモからもiPhone5sが発売され、スマホ商戦が激しさを増す一方、携帯キャリア3社が揃ってガラケーの新モデルを発表するなど、「スマホ対ガラケー」戦争はまだまだ終わる気配がない。ただし現在、巷に漂う“ある風潮”について、『東京IT新聞』編集長の西村健太郎氏は、こう指摘する。

「スマホはスマートで賢い、ガラケーを使う人は頭が古くて遅れている人―という風潮は、携帯会社がつくりあげたものです」

 西村氏によれば、スマホの買い換えに関して、各社とも“初期費用ゼロ円”をアピールするのは、毎月の料金で元がとれるから。

「ガラケーだとネット利用しなければ月額5000円以下に抑えられますが、通話に加えてネット通信費が嵩むスマホだと8000~9000円になってしまう。通話とメールしか使わない人にもスマホを販売したいのが携帯会社の本音です。ガラケーがスマホより劣っているというのは、実態とは異なります」
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by hanarenge | 2013-11-01 12:31 | ニュース | Comments(0)