心の万華鏡  

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2013年 08月 27日

お買い物

やっと一息ついたとは言え、まだまだ厳しい残暑が続く(らしい)今日この頃。

でも、今頃になると、デパートもブティックもそろそろと秋へ移行中。

ショッピング中だって季節を感じるわ。

で、ジョムトンよ。
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今日、定期診療から帰るとこんな可愛い小包が届いていた。

まあ7月は膵臓炎でしんどかったし〜〜〜家事も頑張ったし〜〜〜遊びも〜〜〜なんて思いながら。
2日前にクリックしちゃった買い物なんだ。

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ジョムトンのアジアンチュニック♫ 一目で気に入って、まあちょっと高いけどいいかぁと^^

あ〜〜失礼!吊るす所が壁の灯りになっちゃいました><。
白いシーツは、何を隠そう、食卓で焼き物をしながら食べる時に敷くものです。(〜〜)
これ、何回も洗って使うからゴミも出ないし、節約出来るもん。
元々は...要らなくなったシーツです。ちょっと恥ずかしいな。。。。

ジョムトンとはタイ北部にあるチェンマイ郊外の地域です。
そのジョムトンにて伝統技術を用いた手作業で織られている綿製品のことなんですね。

私はアジアンとか和のリメイクとかが好きで、ここ何年か気に入ったお店を開拓(笑)して、5軒くらいネットでお気に入りのお店があります。

今回のお店は値段が私的には少し↑な感じだけど、買っちゃった^^。

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以前買った、これは、ナガのハンドフリーバック、これを合わせるのはどうかな。
襟元には大島のピエロ?うさぎのブローチ?
何??うさぎはカワウソに見えるって?私もそう思います。。。。

これは手洗いが出来るからいいのです。
もう一軒のお気に入りのお店は和物なんですが、そこに有ったシックで可愛いチュニックはシルクで、ドライ仕様だったのね、だから、ジョムトンにしたのです。

ピンクや黒や白、灰色、茶色など色々な色が混ざっていて、深いスリットが入っているから足さばきもいいのです。
もちろん下にはパンツを合わせます。可愛い色合いの足首ウオーマーを巻くのもいいかな♫
涼しくなったら、京都や奈良をこれで散策したいな。
久しぶりの自分への買い物でした。
買い物は、やっぱり楽しいな♫ 
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by hanarenge | 2013-08-27 17:36 | ネット関係 | Comments(10)
2013年 08月 25日

世界報道写真展

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8月14日、写真展へ。

地下から見上げたら、垂直のビルと青い空が見えた。
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都会はどんどん顔を変えていく

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地下街の緑 暑くても外の方が好き

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思ったより大勢の人が写真展に来ていた。

虐げられた子供と女 ゴミの山の生活 自爆テロ 報復の連鎖 爆弾の煙 焼けただれた町

以下、感じた事を感じたままに書き連ねます。文章は繋がらず書いている事も繋がらす意味不明です。
不快感を覚える方もお出でかと思います。

クリックはご自分でご判断下さい

心に浮かぶよしなしごと
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by hanarenge | 2013-08-25 13:47 | ニュース | Comments(6)
2013年 08月 24日

京都 夏のうろうろの2

大徳寺からまた下ります。何せうろうろですから。

でも、あれですね、段々疲れて来てカメラもブレがひどくなります。
写真を撮るのも段々面倒に^^

でも、気を取り直してっと言う事で、一条戻橋でバスを降ります。

堀川に架かる一条通りの橋ですが、数奇な伝承に彩られた橋です。


wikipediaによれば
794年の平安京造営のときに架橋され、橋そのものは何度も作り直されているが、現在でも同じ場所にある。一条通は平安京の一番北の通り「一条大路」であり、洛中と洛外を分ける橋でもあった。
現在の橋は1995年(平成7年)に架け直されたものである。一条戻橋の近くにある晴明神社には、それ以前の一条戻橋を実際の部材を使って再現したミニチュアがある
 とあります。

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一条戻橋の下に降りてみました。
子供達が堀川のせせらぎで遊んでいたり、お守りがてら、足を水につけて涼んだり。
水の側は、大人も子供も楽しいですね。

伝承には以下のような物があるそうです
wikipediaからの抜粋です
一条戻橋の謂れは、撰集抄(せんじゅうしょう)巻の七で
延喜18年(918年)12月に漢学者三善清行の葬列がこの橋を通った際、父の死を聞いて急ぎ帰ってきた熊野で修行中の子浄蔵が棺にすがって祈ると、
清行が雷鳴とともに一時生き返り、父子が抱き合ったと言う話があり
それが戻橋の由来になっているとか。

『平家物語』剣巻には次のような話がある。摂津源氏の源頼光の頼光四天王筆頭の渡辺綱が夜中に戻橋のたもとを通りかかると、美しい女性がおり、夜も更けて恐ろしいので家まで送ってほしいと頼まれた。綱はこんな夜中に女が一人でいるとは怪しいと思いながらも、それを引き受け馬に乗せた。すると女はたちまち鬼に姿を変え、綱の髪をつかんで愛宕山の方向へ飛んで行った。綱は鬼の腕を太刀で切り落として逃げることができた。腕は摂津国渡辺(大阪市中央区)の渡辺綱の屋敷に置かれていたが、綱の義母に化けた鬼が取り戻したとされる。

戻橋は橋占の名所でもあった。『源平盛衰記』巻十によれば、高倉天皇の中宮建礼門院の出産のときに、その母の二位殿が一条戻橋で橋占を行った。このとき、12人の童子が手を打ち鳴らしながら橋を渡り、生まれた皇子(後の安徳天皇)の将来を予言する歌を歌ったという。その童子は、陰陽師・安倍晴明が一条戻橋の下に隠していた十二神将の化身であろうと書かれている。安倍晴明は十二神将を式神として使役し家の中に置いていたが、彼の妻がその顔を怖がったので、晴明は十二神将を戻橋の下に置き、必要なときに召喚していたという。

戦国時代には細川晴元により三好長慶の家臣和田新五郎がここで鋸挽きにされ、安土桃山時代には豊臣秀吉により島津歳久と千利休が梟首された。また秀吉のキリスト教禁教令のもと、1597年には、日本二十六聖人と呼ばれるキリスト教殉教者は、ここで見せしめに耳たぶを切り落とされ、殉教地長崎へと向かわされた。
嫁入り前の女性や縁談に関わる人々は嫁が実家に戻って来てはいけないという意味から、この橋に近づかないという慣習がある。逆に太平洋戦争中、応召兵とその家族は無事に戻ってくるよう願ってこの橋に渡りに来ることがあった。

千年もの長きに渡り都であり続けた京都には色々な物語や伝承が伝わります。
それを訪ねるのも面白いうろうろになります。

さて一条戻橋の下では、ちょうどこの期間行われている「京の七夕」の準備がなされていました。
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堀川通りには、子供達の作った「提灯」が並べられて、堀川沿いには七夕飾りやライトアップの準備もしてあります。
左の写真に見えるのが一条戻橋、何の変哲もない橋です。

一本南にある堀川中立売(ほりかわなかだちうり)の橋の方が、風情がありますね。
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ドラマなどでは、この中立売橋を一条戻橋として撮影する事が多いそうですよ。

さて、戻橋の下に十二神将を置いていたとされる、阿倍野清明はんです。
戻橋からちょっと上がった所に、清明神社があります。
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ここは清明はんのお家が有った所なんですな。

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戻橋は平成7年に架け替えられたんですが、この橋はそれまでの戻橋です、ミニチュア戻橋として再現されてます。あ〜あ、どうしてもっと左に振って撮らんかったんやろか?。

安倍晴明と言えば、「陰陽師」の「野村萬斎」を思い浮かべます、萬斎さんは素敵ですね^^。
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左は清明はんの銅像、右は厄除桃、お参りする人が撫でるもんやからぴかぴかです。
私も撫でて来ましたよ^^
桔梗が咲いていました。
若い人が多かったですね。熱心に見て回っていました。

私はこれから堀川今出川からバスで出町柳まで行って、京阪で帰ります。

真夏の京都、静寂からうろうろ^^ようお付き合いしてもろておおきに。
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by hanarenge | 2013-08-24 12:24 | 京都 | Comments(2)
2013年 08月 21日

京都 夏のうろうろの1

蓮花寺からいったん下って

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大極殿・栖園の、暖簾は朝顔。5月は花菖蒲?アヤメ?でした。
軒が深く、一歩店に入ると開け放した奥から風が流れて来て熱気が冷めていきます。
土間は石畳だったと思うのですが、ひんやりひっそりいい感じ。

ここで頂くのは琥珀流し。8月は冷やし飴です。
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生姜をぱらり。冷たい寒天はふるふると柔らかい。
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金粉ではありまへん(金粉に見えるでしょ?^^)灯りが反射しただけ・・・・。
甘すぎず、冷たすぎず、すーっと喉をとおっていく寒天です。
前栽の風が心地よい。

栖園に行く途中では「亀廣永」で、「したたり」を自宅に送ってもらう事にした。
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祇園祭の菊水鉾に献上されるお菓子です。寒天と黒砂糖と和三盆で出来たお菓子。
ほろほろと崩れる優しい甘さのお菓子(かなり甘いですから抹茶とよく合います)
スキッとした甘さとでも言いましょうか、切れのいい甘さです。
少し切って頂くのが嬉しいの。
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したたりと言う名前が素敵でしょう。菊水鉾の謂れから取ったお菓子の名前がぴったりです。
色と食感、夏のお菓子です、でも通年販売されています。そこが嬉しい^^。


煉瓦と倉がいいでしょう?水口屋さんは布団屋さんかな。モダンな座布団も有ります。
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乳母車もいいセンス。
この高倉通り、靴とバッグのお店が有ります、ここの靴中々素敵ですよ、
外からジロジロ^^見てたらご亭主が出て来て下さって靴の説明をしてくれました。
今度一足手に入れたいな。

四条通りの虎屋菓寮の氷あずき。あんこが氷の中でかくれんぼ。
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これは小さいほうです、私、これくらいでちょうどいい加減よ。添えられた温かいお茶も美味しいわ。

食べてばっかりやないかとおっしゃいますのんか?
はい、琥珀流しと氷あずき、贅沢に?食べましたんや。。笑。。。
暑いときの、冷菓のハシゴ、ええもんです^^

四条河原町のバス停はいっつも満員!特に東向きは余計に人が多い気がします。
西向きのバスで大徳寺の方へ上がる事にしました。
そのバスの中、一条戻橋から盛んに話しながら乗って来はったのは外国人のカップルと女性が一人。
私はカップル&友人かと思い、自分の席を一つ移動してこっちに並んだらと示しました。
女性は「ええよ、ええよ、そんなん悪いやん」(関西弁勝手に翻訳^^)と言いましたが、私の横に「おおきに〜〜〜(関西弁翻訳)とカップルの女性が移動。
二人で私をチラチラ見ていたが、やがて、カップル女性が「大徳寺は何処で降りたらええんやろ?」(関西弁勝手に翻訳)
私の英語力は中学一年の一学期で止まっとります ><・・・・
せやけど、ふと見ると、彼女の手には英語表記のバス案内地図が、私の手には市バス路線図の地図が。。。。。
今、ここ、大徳寺は、ワン、ツー、スリーと数えて5つめやで。
と、隣の女性は、「金閣寺はどこらへんやろ?」(関西弁勝手翻訳)
こうなればもうヤケクソ、またまた同じ事を。
大徳寺はここやから、大徳寺から1、2、3、4、ここで降りるんやで
Oh yes yes!Thank you!!    解ったんやろか^^
バーイ!バーイ!と手をふってお別れ、カップルも降りて来た。あ、友達とは違うかったんや。

で、大徳寺。
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生活道路や^^
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沢山の塔頭が建ち並ぶ山内は静かなもんです。
この辺りは時代劇のロケにも使われるんと違うやろか。
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今宮神社はここを抜けていくんやな、あぶり餅を食べにここを通ったんは何年前やろ。
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高桐院へ行く途中、猫ちゃん昼寝に行き会う。

大河ドラマ『利家とまつ』の時には大々的に公開された、前田利家の正室、松子が建立した芳春院。
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大仙院
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こちらも拝観出来ます、法話が話題のお寺だったかしら。。。。
大徳寺山内図 クリックで大きくなります。
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もっとうろうろ&拝観もしたかったんやけど、今日はもうこれくらいで。
一条戻橋まで行く事にします。
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by hanarenge | 2013-08-21 17:44 | 京都 | Comments(4)
2013年 08月 16日

夏の静寂 高桐院

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石畳の参道は濃い緑に包まれ、唐門は木漏れ日に包まれる。

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しんと静まる参道は見事な楓の青で染まる。

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夏の日差しが眩しい。

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降りつくばいの苔の瑞々しさ。


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飛び石伝いに庭を巡るのも楽しい。
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書院は意北軒。

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時間を忘れて。


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風が渡る。

高桐院は、大徳寺塔頭の寺院。
暑さも忘れるような佇まいの寺院である。
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by hanarenge | 2013-08-16 01:23 | 京都 | Comments(14)
2013年 08月 13日

夏の静寂 蓮花寺

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蓮花寺の静寂。

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高野川の畔に佇む寺です。

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朝日が青葉を染め上げ

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山から書院へと入る風は薄荷色。

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湧水の池には鯉が遊ぶ。

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心を解き放とう。


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蓮花寺の最寄り駅 三宅八幡近くに、廃屋が一軒あります。
庭は草と木が自由を謳歌。
香り高い白い花がひっそりと、塀から零れんばかりに咲いていました。
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ジャスミンでしょうか。誰も住まなくなった家に今を盛りと咲いていました。
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by hanarenge | 2013-08-13 11:48 | 京都 | Comments(8)
2013年 08月 12日

奈良県立美術館から吉城園

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県立美術館に行く前に、県庁の屋上でお昼です。
この景色を見ながらは、ちょっと贅沢だと思いませんか?。
耳成山が興福寺の塔の横にひょこんと見えます。
興福寺は中金堂の再建中です。大きな基壇が初めに出来て、それから覆いがかけられて中金堂の建立が始まりました。平成30年(2018年)に落慶の予定だそうです(興福寺HP参照

奈良県庁や県立美術館の建物を見ると、私は正倉院を思います。
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奈良県庁、ここの展望は中々ですね。
県立博物館での見学、ゆっくりと見られて満足でした。左側はシルクロードから伝わったのでしょうか異国のハープです。細工が素晴らしい、模造と言うと悪く取られがちですが、精巧な技術の粋を模造から読み取れます。

天平の時代は、奈良はまさに、あおによし咲く花の如く・・・・でしたでしょうね。
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奈良県庁の北側、県立美術館の通りは、表ほど賑やかでないし、中々いい道が有ります。

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県庁から大仏殿までの表通りから北に抜けるこの道が好きです。

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ほら!若草山と南大門の屋根が見える。この道がとても好きです。

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吉城園の離れ茶室。
葛屋葺きの可愛らしい屋根の茶室。二つの屋根が、双子のように寄り添っている。
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とても暑い日で、盛んに水を撒いていました。風が吹くと涼しいの。

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吉城園を出てもう少し歩きましょう、蝉が鳴いています。この道は本当に素敵な道です。
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大きな庭が有る家の並ぶ道は静かです、戒壇院が見えて来ました。
前の石段が素敵な戒壇院。
754年(天平勝宝6)、聖武上皇は光明皇太后らとともに唐から渡来した鑑真(がんじん)から戒を授かり、翌年、日本初の正式な授戒の場として戒壇院を建立した。
戒壇堂・講堂・僧坊・廻廊などを備えていたが、江戸時代までに3度火災で焼失、戒壇堂と千手堂だけが復興された。東大寺HPより抜粋


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戒壇堂と千手堂を回っていくと東大寺の寮があります。
鄙びた門が建っています。今日はここまでにして帰りましょう。

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[そば処 喜多原]
狸が招きます。今日は売り切れで店仕舞、ちょっと寄りたい雰囲気ですね。

7月の奈良はお終い^^8月は京都です。
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by hanarenge | 2013-08-12 15:54 | 奈良 | Comments(2)
2013年 08月 09日

京都 夏の静寂

蝉時雨の中の静寂
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一輪の花の静けさ
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青葉の静寂
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京都の夏の静寂と向き合うと、心が静まります。
ひんやりと優しい手で癒されるように思うのです。

炎天下の京都へ行きました。

また記事にします。
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by hanarenge | 2013-08-09 22:31 | 京都 | Comments(6)
2013年 08月 03日

8月も猛暑!!!だそうですよ

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8月はますます夏が肥え太るそうですよ。

皆様、どうぞご自愛下さいませ。
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by hanarenge | 2013-08-03 01:22 | 心模様 | Comments(12)