心の万華鏡  

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2013年 01月 31日

雪灯廊 2

暗い村の中や田んぼのあぜ道に蝋燭の優しい光が揺れます

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かぐや姫の竹もこんな具合に光っていたかな。
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一つ一つ、蝋燭が灯されます、風よけのコップがあるので消えません。
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このあたたかな色は、蝋燭ならではの光。
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この色が一番落ち着きます。
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少し上に上がった所にも可愛らしい雪だるまが。昨夜の雪がきっと昼間に溶けかけたのね。
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美卵と言う喫茶店の雪灯廊です。
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ランプも揺れます・・・・・。
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実はランプではなく、喫茶店のストーブ。いいでしょう?。
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真鍮の色合いは、もっと古くなったら深くなるかな。
日本船灯 ニッセンの石油ストーブです。
人気商品で来年にならないと入荷しないとか。とはお店のマスターの弁。
この夜は満月でした。東の山の端に銀色の月が出ました。
真っ白い雪と銀の月、月夜の雪景色は本当に美しいのです。
残念な事に、バスの時間がありますのであんまりゆっくり見ていられないのでした。
そして、美山の雪もあまり多くなかったのです。

雪がすっぽりと覆った田や畑、山の様子を月明かりの下で見ていた子供の頃を思い出しました。
煌煌と月が照って、真っ白い雪は少し青くも見えるのです。
どこまでも晴れた空と、どこまでも白い雪野原、薄青く光る空には銀色の月、物音一つしないのです。
寒さも忘れて、静かな静かな光の共演を見ていた私でした。

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by hanarenge | 2013-01-31 23:36 | 京都 | Comments(6)
2013年 01月 29日

雪灯廊 1

京都府南丹市美山町の茅葺きの里の雪灯廊。 
京都駅から出ている午後からのツアーに参加してみた。
前回美山を訪れたのは2005年だったからもう8年が経ったのだ
15時57分頃 まだ日暮れまでは間があります。
屋根の雪の模様がいいなあ・・・・と
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200mでは頑張っても?ここまで。早く300mが欲しいな・・・・
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東に振ると 北村のメインが見えて来る。準備に皆大忙しの模様です。
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夕暮れも迫る頃、雪の灯廊に灯がはいる。
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僕が作りましたと、小学生の男の子が言う。可愛らしい雪兎が乗った灯廊。
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田のあぜ道には、京都花灯路の灯り。
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やがて山里はとっぷりと暮れて、優しい光が雪に映える。
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前日は全く雪がなかったそうな、所が夜になると吹雪で、1時間であっという間に真っ白になったらしい。。。。
2月2日.土曜日まで雪灯廊は開催されています。2日には花火もあがるそうですよ。
鹿肉コロッケは美味しいですよ。
しばらく、美山の雪灯廊でひっぱります^^


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by hanarenge | 2013-01-29 21:22 | 京都 | Comments(4)
2013年 01月 26日

古いキッチン

我が家のキッチンは、かなり古い。本当に古い。
流しとガス台のシステムは、ナショナル製。
ナショナルの名前が有る事でも古さが分かろうって物です。
この家を建てた時に入れた物だからもう◎十年。
その時は最新式でも、今は誰も見向きもしないほどの古さです。

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取り散らかっております。おまけにゴミ籠が凄い色 笑。

この前、ガス給湯器がぶっ壊れ、お正月はお湯のでない生活だったのだが。
10日には給湯器も新しくなった。

ガス屋も商売だ。家のキッチンを見てリフォームを持ちかけた。。。。。
そりゃあそうだ、今時、ガス台のツマミが丸い家なんてないだろうから^^;
でも、私にとっては、大きなお世話なんですよ。
キッチン全体のリフォームも余計なお世話。
古いキッチンでもそう不便な事もありません。
ま、一番の理由は、言わずと知れたmoneyの問題ですけど・・・・。
宝くじあたれ〜〜〜〜笑.当たったら、こんな家とはおさらばだ。

古〜〜〜いキッチンで作ったタコ飯。
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文化鍋で炊く御飯は、本当においしいね。陶器のお釜を使っていたけど
最近は、文化鍋で炊いてます。昔からこれは御飯を炊く鍋だったみたいですね。

梅肉と薄切りのタコを用意します、梅肉はたたいてペースト状に。
醤油とみりんとお酒を合わせて、梅肉を入れて火にかけてふつふつしたらタコ投入。
タコがひらっひらっと縮んだら火を止めて放置。
炊きたての御飯に混ぜるだけ。

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by hanarenge | 2013-01-26 13:19 | キッチンから | Comments(2)
2013年 01月 23日

美味しいもの

美味しいものは 幸せの予感^^

友人の叔父さまが手作りされた干し柿。
寄り添って笠子地蔵か三度笠?
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子供の味覚では、この深く複雑な味は味わえなかった。今はとても美味しいと思う。

白味噌と桃の取り合わせ。老松の松風、芥子の実も美しいと思う
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by hanarenge | 2013-01-23 12:53 | My ブーム | Comments(8)
2013年 01月 21日

金魚だ金魚 2

写真多いです。
金魚の万華鏡 三角の窓が水槽にはめ込んであって、
そこに金魚が映って宝石をばらまいたように見えます。
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三角窓に金魚をいれて撮りたかったけれど、無理ってぇもんですわ、私の腕前では。笑。

金魚のめめは可愛いんやな
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ほら!つぶらな瞳だよ、カメラを近づけるとフワフワ泳ぎながら寄って来る。
頭をナデナデしたいと思ったよ。可愛い顔してるでしょ。
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水槽の色が変わるんだけど、私は下の自然な光の方が好きやな。
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コブ爺さんみたいや。
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この子は、ここでじいっとしてるんが好きみたいやった。
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赤いベベ着てます^^
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マラソンしてるみたいに回ってた。
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シルクのオーガンジーみたいな尾びれとシッポ(シッポとは言わへんかな)
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渋好みだす。
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この真ん中の子は、ずっとこのままで私を見てましたんやで。^^
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ぴかぴかの水槽できらきらと宝石みたいに光りながら泳ぐ金魚。
金魚の顔ってかいらしなあ(可愛らしい)って思った私です。
鑑賞用として、長い歴史を持つ金魚ですが
愛好家も可愛らしい顔と姿に惹かれているんだと私は決めときます。
金魚のアートアクアリムの見学に並ぶ人たちの上には金魚みたいなオブジェ?
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吹き抜けのホールに吊るされたオブジェ(と言う言い方で言いの?)は
ここが「そごう」だった時からあるのだそうです。金魚展に合ってると思った私。

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by hanarenge | 2013-01-21 20:53 | 散策中 | Comments(2)
2013年 01月 17日

金魚だ金魚

大丸北館14階で金魚が遊泳中^^
 「梅の花 アートアクリアム 大阪・金魚の艶」が開催中。

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屏風に見立てて
この屏風の水槽を金魚が泳ぎます。影絵で鯉も出て来ます。
春の蝶が飛び、夏は夕立の水紋ができ
萩やススキの影も見えます
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どこかで虫の音が聞こえ、夕焼けに染まります。

そして「花魁」
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花魁と名付けらた金魚鉢は妖しく色を変えて行きます 

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金魚と名付けられた金魚鉢
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♬赤いベベ着たかわいい金魚♬ こんな童謡知ったはる?
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多面体の水槽は、緑から赤、オレンジ、青とめまぐるしく色を変えていきます
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金魚は自分を見ながら泳ぎます
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この中に、ひょうきんな子がいてたんです^^それは次に載せましょう

こちらも同じような水槽だけど、少し小さいの、だから入っている金魚たちも小さいのです。
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見ている間に、色が変わる・・・・
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金魚は鮒を観賞用に改良したもので、江戸時代になって一般庶民に広く愛されるようになりました。本展覧会は古き良き江戸情緒と現代のテクノロジーと金魚のコラボレーションを実現した水中アートです。
1000匹を超える金魚が舞うように泳ぐ、巨大な金魚鉢「花魁」。花や鳥などのモーショングラフィックス映像に金魚の影が映し出された屏風水槽(ビョウブリウム)など様々にデザインされた水槽と金魚がコラボレーションする全く新しいアクアリウムアートを創りあげました。今回の主役である金魚たちも和金、出目金、流金といったおなじみのものから地金、土佐金などの高級品種、珍しく愛らしい頂点眼やピンポンパールなど生きた芸術品を一同にご覧い頂けます。クリスマスシーズンの華やぎ、お正月の賑やかさの演出で彩る、アクアリストの第一人者、木村英智プロデュースによるアートアクアリウムの世界を心ゆくまでお楽しみください。
大丸ミュージアムの 梅の花 アートアクリアム 大阪・金魚の艶紹介より引用


会場に据えられた大きな水槽の中で、
金魚は美しい衣装をまとうそれこそ「花魁」のように舞っておりました。

2012年12月1日(土)→2013年1月21日(月)まで、大丸ミュージアムで展示されています。
平日の朝一番で行って来ました。それでも30人くらい並んだはりました。
写真撮らんとゆっくりじっくり金魚を見てたら、
ポコポコって水の音も聞こえて来そうな気がします
どうしてもカメラを持っていってしまう私が言うのも何ですが。苦笑
次はひょうきんな子ぉや美人な子ぉを載せまひょうな^^

追記 アートアクリアムです。 


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by hanarenge | 2013-01-17 18:39 | 散策中 | Comments(0)
2013年 01月 14日

懐かしい友


学生時代の同級生 寮も同室 授業もサボるのも一緒。
あの頃は何を見ても何をしても楽しかった。
毎日毎日ころころと笑って過したように思う。 
自分の事だけ考えていればそれですんだ若い頃。
今から思うと若さ故の傲慢さも持ち合わせていた。

ともあれ懐かしい友人と実に38年ぶりに会った。

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会った途端にあの頃の自分たちに戻って、おしゃべりが弾んだ。

兵庫県に住むTちゃんが大阪まで来てくれた。
大阪駅ビルの屋上に上ったりウィンドウショッピングを楽しんだり 
中之島ではユリカモメに会ったよね。
難波まで行って今井のキツネを食べた。
いつも今度は違う物をと思うんだけど、やっぱりキツネうどんになってしまう私。
甘いおあげさんと出汁が美味しくって完食です。
おあげさんは 二枚入っていますが、一枚めを食べた後で写真を撮ったのです^^。
あ〜〜法善寺へ行くのを忘れた〜〜〜〜〜。
桜の頃には私がTちゃんの所にいく事を約束した。とっても楽しみです。

菊もイメージが変わります。
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お菓子・・・・・違うんだなあ
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中之島の東の突端の帆(ふね)から噴水 マーチャンダイズ(今はなんて言う?)松阪屋じゃなかった、キャッスルホテル?私は松阪屋って言ってしまうなあ 笑
今度はあの船着き場から撮ろう、虹が見えるかも?見えたら嬉しいね。

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by hanarenge | 2013-01-14 16:32 | 心模様 | Comments(0)
2013年 01月 07日

美味しかったよ!ありがとう!

母が正月を過ごす為に、暮れの31日から蓮花草宅に来ています。

弟が猪の肉を持って来てくれました。

母は90才(92才だとばかり思っていた蓮花草です 笑)ですが、田舎で一人暮らしです。

弟が毎月帰ってくれています。
私はお気楽娘で実家には最近はほとんど帰りません。弟任せです。

年老いて一人暮らしですが、母にとっては田舎が気持ちよく過せるのです。ずっと自然に囲まれた(よーするに山の中)田舎で暮らす母には、コンクリートだらけの町は向いていないのです。
自分で、毎週、毎月の計画をたてて、自分の生活を管理し、何よりも自分の生活を思うように送るのが好きみたいです。元気でいてくれる母に感謝です。
不便な事も沢山有りますが、不自由もしていないのです。

蓮花草宅から弟の家へと言うのが最近の母の正月です。

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猪鍋には野菜をたっぷり入れます。田舎から母が持って来てくれました。ご近所から頂いたとか。
もう母には畑は無理です。
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グツグツ煮えたら、葱や芹を入れます。鍋から湯気が上がってレンズが曇りました。
お味噌味が良く合って、身体が温もります。

弟君、ありがとうね〜〜〜とっても美味しかったよ!ごちそうさまでした!!弟君にも感謝です
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by hanarenge | 2013-01-07 22:19 | キッチンから | Comments(6)
2013年 01月 06日

欲しかったもの 自分へのお年玉みたいな物ですね

アンゼルセンの雪の女王。
私が初めて観たアニメはロシアバージョンだった。
子供心に、雪の女王やカイ.ゲルダの事が強く心に残った。それからずっと探していたアニメションだったが、何処を探しても見つからなかった。
最近になって、オリジナルのロシア語音声でリバイバル公開されて、それに日本語の訳が付いたのが新訳版として出ている事を知ったので、早速Amazonで購入、何回も書いている事だけど、こんな時のネットの便利さは本当に有難いと思う。
懐かしい雪の女王の顔^^カイとゲルダ。。。。山賊の娘にも、お城の王女様にも二羽のカラスにも出会えると思うと嬉しい私です。
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遠い記憶が甦り、学校の講堂(多分)の床の匂いまでしてくるような気がします。

私は山の分校育ち、麓の本校までは7k弱、その道を歩いて本校まで登校する事も良く有りました。
運動会の練習、学芸会の予行、クリスマス会、そして映画の上映等々。
映画は結構沢山の上映が有りました。
日本最初のカラーアニメ白蛇伝も有ったし、「路傍の石」なんてのも有った気がします。その中の一作品が雪の女王でした。
映画を観ていると、フィルムの回る音がカラカラと聞こえ、終わるのが嫌でフィルムの残りを確かめるようにコッソリ後ろを振り向いたものでした。


1957年にソ連のソユーズムリトフィルムによって長編アニメーション作品『Снежная королева / Snezhnaya koroleva』となった。監督はレフ・アタマーノフ。
キャラクターの動きはよく練り込まれており、ゲルダは仕草・表情が実在の生きている少女を思わせるほど精巧である。運命に流されるディズニーアニメのヒロインと異なり、積極的に行動するヒロインのゲルダ、カイや山賊の娘の性格演技、女王の造形センスなど、ディズニーとは異なる独自の流れとして世界のアニメーション史にその名を刻んでいる。
日本では、1960年1月1日にNHKで放送され、かつてはしばしば日本語吹き替え版が休日などに地上波で放送された。カイは太田淑子、ゲルダは岡本茉利が演じたバージョンが親しまれた[1]。
東映動画『太陽の王子 ホルスの大冒険』など草創期の日本アニメーション界に大きな影響を残した。とりわけ、ゲルダの少女像は東映動画労働組合主催の上映会で見た宮崎駿にショックを与えたとされる[2]。
2007年12月から三鷹の森ジブリ美術館の配給により、オリジナルのロシア語音声でリバイバル公開され、日本語字幕が改められたことから新訳版と銘打たれた[3]。
オリジナルシーンとして、ゲルダがカイの名を呼び、だんだんその声を変えていくことでゲルダと女王が同じ声優であることを演出として示すシーンがあり、吹き替え版でも踏襲している。互いに正反対の行動を見せる女王とゲルダが、実は同じ動機のもとに行動していたとする解釈である。Wikipediaより引用

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by hanarenge | 2013-01-06 12:35 | My ブーム | Comments(4)
2013年 01月 05日

2013正月あれこれ

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            今年もどうぞよろしくお願い致します

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毎年同じような私のお節 今年も記録しておきましょう。
今年は何故か時間がかかり 最後の伊達巻きが完成したのは元旦の午前2時過ぎでした。

31日に東京の次男が帰宅、母も来ました。2日には長男一家が来て、毎年の賑やかな正月風景です。
田舎の母(蓮花草の母)は、長男一家と次男に会えてご機嫌です。長男一家は田舎に行くのですが、次男はそれこそ正月でもなければ帰って来ないので中々会えないのです。

姪っ子と次男 左は末っ子ちゃん 右は真ん中ちゃん
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二人とも、叔父ちゃんが大好きです^^。


家に来た時、叔父ちゃんの部屋におめでとうを言いに照れながら行った兄貴君。彼は叔父ちゃんと話すのがとても楽しいようです。
もう少し大きくなったら山に連れて行こうかと長男と話していた次男です。
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叔父ちゃんに算数の問題を出してもらう兄貴君、数学って奥深いね〜と叔父ちゃん^^。

兄貴君だけ一泊する事になりました。実は蓮花草宅は年末に給湯器がぶっ壊れて、急いで手配したのですが・・・・もう物流が止まってしまっているので、1月10日までお湯無しの生活なのです><
じぃじと叔父ちゃんとお風呂屋さんへ行った兄貴君、喜んでいました。お風呂屋さんって本当に暖まりますね。

因に今風呂代は大人は¥410です。兄貴君はおまけしてくれたようでした。

あっという間に3日に・・・・次男が東京へ。。。。
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用心棒と蓮花草 兄貴君 三人で叔父ちゃんを送って行きます。
毎年、新大阪まで送るのですが、京都の友人宅へ顔を出すと言う次男、久しぶりに京阪で行きます。
叔父ちゃんとおしゃべりしながら歩く兄貴君。手にはしっかりカルピスウォーター^^。

環状線は空いていました。叔父ちゃんと兄貴君、何を話してるんだろう^^
京阪京橋駅、ここでお別れです。淋しいなあ・・・・
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長いエスカレーターを叔父ちゃんが上がって行きます、その姿が見えなくなくなるまで手を振った兄貴君と蓮花草でした。
甥と姪っ子たち、田舎のお祖母ちゃん、用心棒と私にまでお年玉をくれた次男です。とっても嬉しいなあ!!その気持ち!!
行ってらっしゃ〜〜い、元気でね!また帰って来てね〜〜〜〜。
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by hanarenge | 2013-01-05 12:42 | 天使の宝箱☆ | Comments(14)