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心の万華鏡  

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お~~い

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何か訴えているような、叫んでいるような、レンズの向こうのユーモラスな顔

ブローチにしたいな
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by hanarenge | 2006-03-31 00:42 | Comments(8)

道端の春

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「仏の座」    名前に感心してしまう。昔の人はなんて素敵な名前をつけたのだろうか
野草の名前は、すごく哲学的

学校の柵の中では
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by hanarenge | 2006-03-27 23:34 | Comments(2)

それぞれの春

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桜便りが、聞かれる頃、足元にも春の共演 翡翠のようなハコベ


小さな草花の密かな美しさ 命が踊るような春

背競べ
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by hanarenge | 2006-03-27 14:20 | Comments(3)

嬉しいなあ

日曜日の朝、届いた物は、秩父のビール

息子からの贈り物   

今夜は、このビールで、乾杯しよう

有難うね、とっても嬉しいよ
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by hanarenge | 2006-03-26 11:27 | 心模様 | Comments(2)

なごり雪

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一片、ひとひら、舞い落ちるなごりの雪     見上げた先には 雪やなぎ
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by hanarenge | 2006-03-20 23:58 | Comments(8)

魅かれる

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               なごり雪の色のようなシキミの花
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by hanarenge | 2006-03-19 16:50 | Comments(2)

連想バトン

yokomokoさんのブログに、連想バトンと言うバトンがありました。

笑顔 → 自分を支えるもの → 記憶 → 母の声 → 無償の愛 → 太陽(お日さま) → 生命の源 → 宇宙 → 無限 →夢 → 最初の一歩 →ご近所付き合い → 挨拶 → 朝 → お味噌汁 → ご飯 → 丼 → 卵 →お弁当 → 父 → 花束 → 卒業 → 独身 → 恋 → 毎日 → 雪 →かまくら → お餅 → 伸びーる→木の枝→手→第二の脳→匂い→肉球と肉球の間→雪玉→食う→ひと噛み→ 試食 →ウィンナー→ ブタ→ 猪八戒 →西田敏行→ピアノ→合唱 →ロングスカート→発表会→門外不出→ラーメン

さて、私がこの『ラーメン』から、連想する事は・・・・・・・・「お隣の女の子」

ラーメンと言ってもインスタントラーメンですけど、私の子供時代のことです。
お隣の女の子が、これをとっても好きで、毎日、食べていると言うのです。
あの頃は、まだ、今ほどには、ラーメンの種類も多くなかったし、あの味は、とても珍しく、美味しいように思いました。

お隣の女の子は、小さなお人形を持っていて、広い庭で、おままごとをして遊びました。

彼女のお人形の名前が、「はっちゃん」と言うのです。

何故、はっちゃんだったのか、その時は何も思いませんでしたけれど、今、どうして、はっちゃんだったのか、気になります。

連想バトン、受けてみてもいいよーと思われる方がいらっしゃいましたら、遊んでみてくださいな
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by hanarenge | 2006-03-12 20:00 | バトン | Comments(6)

柔らかお日様の下 2

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枝垂れ梅が、風にゆらゆら、気持ちよさそうに揺れています。
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本堂を真向かいに見て
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灯籠の上にも花びらが

暖かい陽射しの下に佇むと、ゆらゆらと、夢の中で、漂っているような気持ち

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提灯まで眠たそうです
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by hanarenge | 2006-03-09 22:45 | Comments(8)

柔らかお日様の下

指先までポカポカと暖かい一日
春の陽射しの下でまどろむような木蓮の蕾 うぶげがピカピカ光っていたよ
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水仙は、とてもいい香りを風に乗せていたよ
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頭の上には
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by hanarenge | 2006-03-08 18:32 | Comments(8)

ガガイモ科 ホヤ属

なんてものすごい名前。。。原産は、タイのようです。

散歩の途中で見つけた、緑色のハート。

春の女神のお供の天使が、金色の籠から、うっかり落としてしまったのかしら

きっと、この家の人は、黒い長いドレスを着た、優しい魔女なのだわ

空から落ちた、帰れない小さなハートが、かわいそうで箱に入れて育てているのよ

なんて、お話しを作ってみた私でした。

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ラブラブハート と言う名前だそうです
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by hanarenge | 2006-03-01 19:52 | 小さな童話 | Comments(10)

 心模様の一こまを・・   れんげそう