心の万華鏡  

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2018年 12月 31日

ようこそお出で下さいました

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こんにちは 私のブログへ来て下さいまして有り難うございます

スキンを変えました 

2014 01 お知らせです。と言うほどでもありません。

HNを蓮花草から「れんげそう」に変更しました。

どっちでもええけど 笑

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# by hanarenge | 2018-12-31 01:26 | ご挨拶
2018年 12月 30日

トランプ現象


日本の高校生が和訳してくれています

英語の勉強の為に思いたったとか

トランプ大統領のツイッター 

⬆️ 和訳2月半ばで止まってます
新しいリンク貼ります ⬇️ここ見てね 



世界は最低4年間は彼と付き合うのです

話題に事欠かない指導者は世界中にたくさんいます

しかし、これだけ毎日トップニュースでその言動が配信される指導者はそうはいません。

やっぱりアメリカは、世界で一番大きく強い国なのだと実感


2月6日 リンク追加です ゴーストライターの良心の告白 なんだそうな


トランプはTwitterで、いろいろ様々呟いていますよね〜〜〜 

4年間は長いぞ 
私的に、とてつもなく長い気がするこの頃であります。




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# by hanarenge | 2018-12-30 09:27 | 心模様 | Comments(0)
2017年 06月 24日

万博公園 紫陽花2

カテゴリ 散策中がどんどん増える 
カテゴリを整理したほうがいいのかも 面倒だけど 

梅雨とは名ばかりの晴れ渡った日が続いていたけど

とうとう大雨が降った翌々日?

恵みの雨となったのか 草も木も花も生き返ったような勢いだった

紫陽花の森で紫陽花をって当たり前やん ^^ ほんまに遠かった 

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ファンタジックで
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水色のを撮ったつもりだったのに見当たりません
紫陽花は水色がいいと思うな
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ガクアジサイの隅田の花火 
私は紫陽花の中では、これが一番好き
弾けて夜空に咲く花火とは、名付けた人のセンスが偲ばれる
少しだけ咲いていた 足湯のあったところね
全体は、ちょっとねえって感じで撮っていません

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紫陽花ではないけれど。
私はこのドクダミの花がとても好きです。 香りも嫌ではない。
これはね、大人にならないと良さがわからない花です。

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これもガクアジサイでしょうね 


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大勢の人が撮影に来ていました

紫陽花の森は静かです


街撮りを混ぜながら しばらく万博公園ぱくぱくが続きます


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# by hanarenge | 2017-06-24 17:19 | 散策中 | Comments(0)
2017年 06月 23日

万博公園 紫陽花1

万博ぱくぱく

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紫陽花ってなんか難しいというか撮りにくいというか

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まんまるボール君


紫陽花の森って えらい遠いね

花の丘かって思い込んでたら 153.png144.png

よう歩いたです

帰りは千中に

メル友Tさんの お友達の方の写真展を見学 すご〜〜〜〜く綺麗で素敵な写真展でした


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# by hanarenge | 2017-06-23 17:54 | 散策中 | Comments(2)
2017年 06月 23日

幾千もの夜を越えて

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いつの頃からか 遠いところから 声が聞こえる

気がついたら 耳の中で木霊していたのだ

それは 地の底から響いてくるようでもあり あの青い空から落ちてくるようでもあり

初めは戸惑った

何の前触れもなく 不意に耳元で声がするのだもの

小さな甘い声 だけど 何かとてもつもない力を秘めているようなその声

何故?なぜ?私なのか どうして聞こえるのか

そんなことを問いかけても答えなど有りはしない

ただ 耳元で 囁くように 言うのだ

1日に1回 それは始まったのだ

だんだんと私は それに 慣れていった

耳の中で声がするという現実を 信じられなかったのかも知れない

どうかしたらその声はピタリと止んで 長い間聞こえないこともあった

そしてまた 不意に始まるのだ ちょうど音楽でもかけたように

そのうち 言葉は同じことを繰り返すようになった

もうすぐです もうすぐ 待っていてください

何がもう直ぐなのか 何を待つのか 私はぞっとした

もうすぐ やってくるのか?

待っていろとは?

初めは怖かったが やがてそれにも慣れた

そしてそんなことは頭の隅に追いやって やがて忘れてしまった

声が聞こえても 深く考えず 無視していた もちろん声はいつも一方通行で 何を問いかけても答えなど返ってこないのだが

だから安心していられたのだ

現実に存在しない世界の声だから

私のどこかがちょっとおかしいのだろう それくらいにしか思っていなかった

しかし

そうではなかった

私はある夜 その声を聞いて 突然思い出したのだ

思い出すというより 遺伝子レベルでの遠い遠い記憶を 探り当ててしまったのだ

もう遥かな遠い遠い過去

いつの時代かも定かではないが

私は その時代 確かにそこに存在していた

今の私ではなかったが 私だったのだ

一旦探り当てた記憶は 日に日に鮮明になっていった

頭の上で鳴いていた雲雀 足元の草の芳しい香り

そしてその時の暖かい日差しと あのひとの声

遠い山はキラキラと輝いて 雲はやはり真っ白に浮かんでいた

そんな細かいことは映画のように目の前に現れるのに あのひとの顔だけが思い出せない

長い髪を無造作にかきあげる白い手まで見えるのに 思い出せないのだ

そして 私は目の前の人との関わりも思い出せなかった

どんな関係だったのだろう わたしとこのひとは

ただただ だまって見つめるだけの自分が見えていた

そして 今 声は言うのだ 待っていてと もう直ぐだと

私は心が躍った その反面 恐ろしかった

いったいあのひとはやってくるのだろうか

くるとしたらどこから?あの遥かな時代から?

そんなことがあるのだろうか

そして もう直ぐとは?どれくらい直ぐなのだろう

笑い話ではないけれど 考え始めたら眠れない

もう声はすぐそばまで来ていそうに聞こえる 

早く!!早く来てくれ!

私は今では懇願するようになっていた

暗く風の強いある晩

激しくドアが揺すぶられた そして かすかなノックの音

それはだんだん大きく 確固たる意志を持った音に変わった

ああ!とうとう!来たのだ

私はあの女(ひと)の顔を思い出そうと心を躍らせたのだが

不意に 不意に ある考えが心に浮かんだ

私は 仇かもしれない もしかしたら

そう もしかしたら 

そのものは 私を殺しに来たのかもしれない

不意に 首筋がぞわりとした

ドアはますます大きくノックされて このままでは突き破られるのではと思えた

声が聞こえる それは耳の中からと ドアの外からだ

躊躇しながら 私は一歩足を進める

開けなければいけない 閉ざしてはならない 意識はそう命じている

ドアに手をかけて 

ああ 開かれていくドア

やけにゆっくりと

暗い外に立っていたものは  

幾千もの夜を越えて 私の元にやってきたものとは???

(妄想中)

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# by hanarenge | 2017-06-23 14:15 | 作文 | Comments(4)
2017年 06月 22日

没頭する人



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僕の世界


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魔法の窓を手に入れた現在人

どこにいっても スマホを見ない日はない

スマホを手にした人と、自分の端末をという意味の両方で。


私も写ってます 私も没頭中だった^^:



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# by hanarenge | 2017-06-22 18:58 | 散策中 | Comments(0)
2017年 06月 21日

足元では

街撮りが続いています

いえ、終わりではないのですよ ^^

たった一枚でいいとなると********

2日間しか行けなかったから 

そしたら必然 2枚しかないわけで 

ネタ?撮った分からだらだら、あげてるわけで・・・・・・ 意味不明 。

いえ、思い切った断捨離が出来てないってことね

さて、マクロ

これ、もっともっと練習しなくちゃ〜〜〜〜ね



ご近所の花壇を
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この色は強烈に目を引きます


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ねこじゃらし?

花壇じゃないけどこれは好き


風が似合うよ


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ツツジ サツキの類は好きじゃない

難しい花だと思う

先客がいた

花びらの裏に回った時の影が欲しかったんだけど
すぐに前に来てしまう 

神戸港では中国からやってきたヒアリ騒動勃発


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イルカに西日が

帰ろう

今度の休みに、万博へでも行こうか

きっと何かあるだろうから


ここまで書いてきて

菩提樹の花に会いたくなった

真如堂の菩提樹は見頃を迎えているだろうなあ。。。。

行きたいけど 行けないなあ


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# by hanarenge | 2017-06-21 14:00 | 散策中 | Comments(0)
2017年 06月 20日

完全削除したはずやのに

Facebookには アカウントに関して、利用停止と完全削除の項目があって、利用者はそのどちらかを選ぶのだ

そして、その完全削除のページは中々解りにくくなっていると言うか、とらの巻きがないと行き着けないことも多い

利用停止とは、アカウントを凍結というか塩漬けにしておいておくことだと私は理解している。

利用者=私の写真とか記事とか(私はほとんど削除したけど)私のID情報はFacebookのサーバーに保管されていて
私がログインしたら自動的に復活するのだ

今はやめるけど、将来同じアカウントで復活しまっせーということ。

完全削除とは、文字通り、アカウントをFacebookのサーバーから根こそぎ取っ払うこと でしょ??

二度と利用しない あるいは 使うときは別アカウントでやりまっせーということ。

私はアカウントの完全削除を選んだ。

Facebookからも完全削除しますと通知が来た

二週間の猶予ののち 私のページは消えるはずだと思っていた

ところが!!!なぜに!!!

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私のページに行くと 簾か、暖簾のように メルアドとパスワードがズラズラと下がっている

ログインせよと促す

ログインしたら。。。。。。。。。私は復活。。。。。。

なんでやねん!!!!!!!!



追記
一年経ってもこのままやったら、試しにログインしたろかって。。。。。誘惑に駆られるやん 意思弱いなあ

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# by hanarenge | 2017-06-20 20:11 | ネット関係 | Comments(4)