心の万華鏡  

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2010年 03月 04日

怒り

昨日と今日 また 幼い命が犠牲になった

地獄の家でも 逃げられない子供たち

小さな体と小さな心で 我が身に起きつつある惨い出来事をどう思って過ごしていたのだろう

子供に対する虐待を なくすように もっともっと沢山の費用と時間をかけてほしい

親になることと 子供を生むことは違うのだ

あっちの都合 こっちの言い分 肝心の子供たちは置いていかれるばかり

国も 自治体も 親も 近所も 真剣に取り組め 
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by hanarenge | 2010-03-04 18:30 | 心模様 | Comments(4)
Commented by happykota at 2010-03-05 16:10 x
こんにちは

まったく同感ですね。
ニュース聞いていて涙が出てきました。
やるせない気持ちと、怒りがこみ上げてきます。
Commented by hanarenge at 2010-03-05 19:49
☆ happykotaさん こんばんは

本当に、何故よ、何故よと、思い、ニュースを聞くたび、読むたび 涙がこみ上げますね。
親のストレスや生い立ちなど、こう言う事件が起きるたびに言われますが
そんなものは、知ったことではないと言いたくなりますね。
幼い命に対しての虐待は、もっと、厳しい態度で取り組んで欲しいですね。
Commented by happykota at 2010-03-06 12:04 x
こんにちは

地元奈良県の知事も痛ましいこの事件に強い怒りを感じておられるらしいので、
国や地方自治体の責務として幼児や児童の虐待に対して真剣に取り組んでいただけるものと
思っています。
それにしても、事件が起きてからではなしに、何故このこの子を
社会全体で護れなかったんでしょうね。
悔しくて、、かなしい限りです。
Commented by hanarenge at 2010-03-06 23:02
☆ happykotaさん こんばんは 
社会は強い怒りをもっていますね。この様な、あまりにも痛ましい事件を
何としても防がなくてはと感じますね。
本当に真剣に取り組んで頂きたいです。
悲しいことですが、ある識者は、子供への虐待はもっと増えるであろうと言います。
砂を噛むような無力感と寂しさを感じます。
無関心は罪だと思います。
社会は虐待に、もっと、もっと、厳しい目を向けなくてはならないと思います。
何だかね、犠牲になった小さな男の子のことを思うと、激しい怒りを感じてしまい、心があわ立ってしまいます。
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